DBPOWER wifi搭載 スポーツカメラ 1080P 1200万画素 170度広角レンズ 30M防水 バイク/自転車/車などに取り付け可能 19個のアクセサリー付け ホワイト

  • 【高画質の録画機能】1200万画素のCOMSセンサーが搭載し、1080PフルHD超高い解像度で、高画質の映像を撮ることができます。写真画質は4320*3240、3648×2736、3264 * 2448、2592×1944、2048 * 1536、1920 * 1080、640 * 480を選択可能し、ビデオ画質は1920✕1080(1080FHD)、1280✕720(720P,60fps)、848✕480(WVGA)、640 ✕480 を選択可能です。
  • 【wifi機能搭載】無線LANモジュールが内蔵していたので、iPhone或いはAndroidスマホより「finalcam」アプリをインストールして、本体のWIFI接続して、本機を遠隔操作することが可能です。
  • 【豊富な付属品と二つのバッテリー】19個のアクセサリーが付属ので、サーフィン、バイク、車、サイクリングなど、水陸どこででも使用が可能です。900mAhのバッテリーが二つ付属しているので、録画時間が二倍(約3時間)になります。また、電源アダプタが付属していないがUSBケーブルで充電することができます。ご了承いただきますようお願い申し上げます。
  • 【30メートル防水】防水ケースがあり、30メートル防水で、水中撮影にができます。手振れ補正、ホワイトバランス、連写、ループ録画、スクリーンセーバー&画面回転、動体検知なども搭載してます。
  • 【1.5インチ液晶スクリーン】170度の広角レンズが搭載し、、1.5インチの液晶スクリーンが搭載して、重量はわずか58g、手のひらに乗るほどコンパクトで、持ち運び便利なアクションカメラです。
SKU: B00Y9R7X0U Categories: ,

Product Description

色:ホワイト

  • 1.5インチの液晶ディスプレー
  • 1200万画素のCMOSセンサー、1200万画素、170度の広角レンズ、1080PフルHD超高い解像度
  • 小型軽量、わずか58gで、持ち運びやすい。
  • 画像解像度:12M、10M、8M、5M、3M、2MHD(1920*1080)、VGA(640*480)、130万(1280*960)
    ビデオ解像度:1920*1080@30fps/1280*720@60fps/848*48060@fps/640*480@60fps
  • 四倍デジタルズーム、シームレスループ録画、HDMI出力対応
  • 言語設定:日本語/英語/韓国語/フランス語/ドイツ語/スペイン語/イタリア語/ポルトガル語/中国語/中国語/ロシア語/ポーランド語など
  • 防水ケースの開く動画説明  https://youtu.be/Tl-oaM73cbE
  • 注意:録画まえ録音をオンに 設定して、防水ケースが取り付けないを確かめる必要があります。
  • HDMI端子搭載して、テレビなどの大画面に本機で撮影した動画や画像を表示することができます。PCカメラとしても使うことができます。
  • microUSB端子から本機を充電することが可能です。
  • ご購入時から1年保証期間がございます。
  • DBPOWERアクションカメラはアマゾン米国と欧州ランキングトップ3の高評価製品です。DBPOWERブランドは長年のアマゾン販売経験で、日本の購入者に向かって良い製品、万全の検品と充実したアフターサービスをご提供いたします。公式サイト:www.dbpower.jp
  • wifiモジュールが内蔵、wifi機能も搭載しています!スマホでカメラを操作することができます。
  • 30メートル防水
    防水ケースがあるので、ウォータースポーツ、水上運動などアウトドアスポーツにも使用できる。
    バイクや自転車、カートや車に取り付けられる。また、ホームセキュリティ、ドライブレコーダーに適用される。
  • バッテリーも二つ付属しています。撮影時間を長くなります。
  • パッケージング:
    1*カメラ
    1*防水ケース
    1*防水ケースブラケット
    1*防水ケースクリップ
    1*自転車ブラケット
    1*多機能クリップ
    1*カメラクリップ
    1*ヘルムシート
    3*包帯
    1*クリーニングクロス
    2*3Mのステッカー
    1*USBケーブル
    1*説明書
    2*取り外し可能なリチウム電池

25 reviews for DBPOWER wifi搭載 スポーツカメラ 1080P 1200万画素 170度広角レンズ 30M防水 バイク/自転車/車などに取り付け可能 19個のアクセサリー付け ホワイト

  1. 5 out of 5

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  2. 5 out of 5

    :

    国内、海外問わず非常に評判の高いロングセラーモデルです。何倍も高額な製品と比較しても遜色のない画質や、類似の製品では別売りとされているアクセサリー類が豊富に付属している豪華さは素晴らしいですね。また、背面に液晶ディスプレイが付いているので、GoProやXiaomi Yiより想定した通りの映像が撮りやすく、設定なども直感的に行える点も大きな魅力に感じられました。SJ4000シリーズは、見た目や撮影機能が同じような類似品がいろいろなところで発売されているのですが、これらの類似品の多くはSJCAMの正規品及びOEM品とは使用されている部品の品質に雲泥の差があるため、注意が必要です。DBPOWERさんのSJ4000WifiはSJCAMの公式なOEM生産品ですので、他社の粗悪な類似品とは品質が大きく異なります。まずデジタルカメラの画質の要となるイメージセンサーには、ニコンの一眼レフやコンパクトデジタルカメラなどにセンサーを開発/提供していた実績のあるアプティナ・イメージング社の「AR0330」が採用され、映像エンジンは上位モデルのSJ5000Wifiに搭載されている物と同じで、ドライビングレコーダーやアクションカメラへの採用例が多いNovatek 96655が搭載されています。こちらはWiFiなし版に搭載されているNovatek 96650と比較して、ノイズリダクション機能が非常に強化された新型の映像エンジンとなっており、暗所で大きな性能差が出てきますので、どちらを選ぶかの大きなポイントにもなってきます。■映像品質フルHD撮影に対応する他、HDまで落とせば60fpsの非常に滑らかな映像が撮影できます。アプティナ・イメージング製のセンサーを搭載しているだけはあって非常にシャープで色鮮やかな画を撮ることができ、この筐体のサイズや価格を考えれば衝撃的ですね。レンズフードなどが無いため、逆光耐性などが不安でしたが、驚いたことにまったく問題がありません。他社の類似品に勝り、価格が何倍も異なるGoProと比較しても遜色のない品質の映像が撮影できる点は本当に素晴らしいです。また、現行モデルに搭載されているファームウェアなら、WBも5つから選択できるため、シーンに合わせてより適した色調で撮影することも可能になっています。他の方のレビューを見ますと、シャープネスがやや強すぎると感じる方もおられるようですが、こちらは設定項目でシャープネスの強さを好みに調整できますので、あまり問題には感じられませんでした。■耐水性防水ケースは稀に不良品が混入していることがあり、それに気づかないままカメラを入れて浸水させてしまうと中に水が侵入してカメラが故障します。届いたまずはケースだけを水に沈めるなどして、問題が無いことを確認することを推奨致します。私の手元に届いた物は問題なく、流水はもちろん、水中に沈めて激しく動かしても内部に水が侵入することはありませんでした。総じて素晴らしい品質で、満足の行くお品物でした。1万円未満の価格帯のアクションカメラとしては、ベストバイと言っても過言では無いでしょう。

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    国内、海外問わず非常に評判の高いロングセラーモデルです。何倍も高額な製品と比較しても遜色のない画質や、類似の製品では別売りとされているアクセサリー類が豊富に付属している豪華さは素晴らしいですね。また、背面に液晶ディスプレイが付いているので、GoProやXiaomi Yiより想定した通りの映像が撮りやすく、設定なども直感的に行える点も大きな魅力に感じられました。SJ4000シリーズは、見た目や撮影機能が同じような類似品がいろいろなところで発売されているのですが、これらの類似品の多くはSJCAMの正規品及びOEM品とは使用されている部品の品質に雲泥の差があるため、注意が必要です。DBPOWERさんのSJ4000WifiはSJCAMの公式なOEM生産品ですので、他社の粗悪な類似品とは品質が大きく異なります。まずデジタルカメラの画質の要となるイメージセンサーには、ニコンの一眼レフやコンパクトデジタルカメラなどにセンサーを開発/提供していた実績のあるアプティナ・イメージング社の「AR0330」が採用され、映像エンジンは上位モデルのSJ5000Wifiに搭載されている物と同じで、ドライビングレコーダーやアクションカメラへの採用例が多いNovatek 96655が搭載されています。こちらはWiFiなし版に搭載されているNovatek 96650と比較して、ノイズリダクション機能が非常に強化された新型の映像エンジンとなっており、暗所で大きな性能差が出てきますので、どちらを選ぶかの大きなポイントにもなってきます。■映像品質フルHD撮影に対応する他、HDまで落とせば60fpsの非常に滑らかな映像が撮影できます。アプティナ・イメージング製のセンサーを搭載しているだけはあって非常にシャープで色鮮やかな画を撮ることができ、この筐体のサイズや価格を考えれば衝撃的ですね。レンズフードなどが無いため、逆光耐性などが不安でしたが、驚いたことにまったく問題がありません。他社の類似品に勝り、価格が何倍も異なるGoProと比較しても遜色のない品質の映像が撮影できる点は本当に素晴らしいです。また、現行モデルに搭載されているファームウェアなら、WBも5つから選択できるため、シーンに合わせてより適した色調で撮影することも可能になっています。他の方のレビューを見ますと、シャープネスがやや強すぎると感じる方もおられるようですが、こちらは設定項目でシャープネスの強さを好みに調整できますので、あまり問題には感じられませんでした。■耐水性防水ケースは稀に不良品が混入していることがあり、それに気づかないままカメラを入れて浸水させてしまうと中に水が侵入してカメラが故障します。届いたまずはケースだけを水に沈めるなどして、問題が無いことを確認することを推奨致します。私の手元に届いた物は問題なく、流水はもちろん、水中に沈めて激しく動かしても内部に水が侵入することはありませんでした。総じて素晴らしい品質で、満足の行くお品物でした。1万円未満の価格帯のアクションカメラとしては、ベストバイと言っても過言では無いでしょう。

  4. 5 out of 5

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    ほかの方々の購入レビュを読んで購入に至ります。 端的に言えば入門機以上にメインで使いたい商品だと思った。1200万画素ってスマホ並ですが、まぁそれでもアクションカムみたいなGoProみたいな商品は高いという、そこまで出番がないので要らないわーとか躊躇してしまいますけど、この4分の1とも5分の1とも言うようなコスパで良くできているなぁと思うので、嫌でも出番が増えました。悪いと言えば性能は悪くはないですが、日本語が変なとこが設定項目に合ったものですから・・・それだけです。あと、スマホのリモート操作はインフラくちゃー接続になってるんだと思いますが、タイムラグがありますが、手元に本体が無い時に、離れた場所からスマホで確認、録画は便利です。古い機種→iPhone4s アンドロイド4,2でも使えますね。

  5. 5 out of 5

    :

  6. 4 out of 5

    :

    *:提供サンプルのレビューです。外観は…とても小さい!手のひらにすっぽり収まります。もちろん重さも軽いです。付属品は…紙のマニュアルには日本語がありませんが発送後、メールで日本語マニュアルを送付していただけました。そのため問題なく操作できました。バッテリー2個付きは、お得感あります。(1個は本体に入ってます。)ほとんどのスポーツに対応するクリップやブラケットが付属しています。30m水深に耐えるケースが付属しているのはすごい!使用方法を工夫するとどんな所にもカメラが付けられます。普通のデジカメの三脚が使える「三脚穴ブラケット」が付属しているので手持ちの三脚や一脚が使えるのは便利です。ドライブレコーダーとして使用する場合、吸盤や、シガー電源などの車載キットが別売りで用意されています。が…両面テープのブラケットが付属しているので車載キットなしでも使用可能です。電源は内蔵バッテリーはもちろん、USBコネクタ付きのシガーソケットや、モバイルバッテリーが使えます。ドライブ中は「ドライブレコーダー」、車を降りたら「ビデオカメラ/コンデジ」として使用できます。操作性は…設定は画面を見ながらボタンで設定します。まずは「Language」から「日本語」を選択すると良いでしょう。機能は…画質が美しいのはもちろんですが、この製品の特徴「Wi-Fi機能」が嬉しいです。人ごみで一脚に取り付けて高い位置から撮影する場合、手元で画面が確認でき、操作できるのはとても便利です。Wi-Fi機能を使用するにはAppのインストールが必要です。私は「iPod touch」で使用しました。1.AppStoerから「FinalCam」を検索してインストールします。2.本カメラを起動します。3.「カメラモード」にしてサイドの「上ボタン」を短押しします。(長押しはデジタルズームです)  大きなWi-Fiアイコンが表示された後、SSIDとパスワードが表示されます。4.iPod touch(スマホ)のWi-Fi設定からSSID(SJ4000 WIFI)を  選択してパスワードを入力します。5.iPod touch(スマホ)の「FinalCam」Appを起動します。6.Appの画面で「SJ4000 WIFI」を選択します。これでカメラのリモートが可能になります。静止画、動画撮影(シャッターを切る)はもちろん、カメラ設定、セルフタイマー撮影などの機能がリモート操作できます。(デジタルズームは不可。)この機能を使えば、自撮り棒不要です!!Wi-Fiルーター(AP)を使用しない「アドホック・モード」なので屋外でも屋内でも、どこでも使用できます。私の環境では20m離れてリモートできました。アドホック・モードは「1対1接続」ですが、念のためパスワード変更をお勧めします。第三者の不正接続がLEDで確認できます。Wi-Fi接続中は「OK」ボタン横のオレンジ色LEDが点灯します。接続待ちの場合、LEDは点滅します。レンズカバーがないので、持ち運びには注意が必要です。私は防水ケースを使用することにします。要望が…音声がステレオだと、もっと迫力ある映像が楽しめます。次期製品はぜひ。。。編集していて、音量が低いのが気になりました。もう少し音量上げても良いかも?1080HDでは速い動きの被写体の残像が気になります。この価格帯では、妥協が必要なのかも?画質がキレイで、付属ブラケットが豊富、便利なWi-Fi機能が搭載されているので☆4つです。

  7. 5 out of 5

    :

  8. 4 out of 5

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    *:提供サンプルのレビューです。外観は…とても小さい!手のひらにすっぽり収まります。もちろん重さも軽いです。付属品は…紙のマニュアルには日本語がありませんが発送後、メールで日本語マニュアルを送付していただけました。そのため問題なく操作できました。バッテリー2個付きは、お得感あります。(1個は本体に入ってます。)ほとんどのスポーツに対応するクリップやブラケットが付属しています。30m水深に耐えるケースが付属しているのはすごい!使用方法を工夫するとどんな所にもカメラが付けられます。普通のデジカメの三脚が使える「三脚穴ブラケット」が付属しているので手持ちの三脚や一脚が使えるのは便利です。ドライブレコーダーとして使用する場合、吸盤や、シガー電源などの車載キットが別売りで用意されています。が…両面テープのブラケットが付属しているので車載キットなしでも使用可能です。電源は内蔵バッテリーはもちろん、USBコネクタ付きのシガーソケットや、モバイルバッテリーが使えます。ドライブ中は「ドライブレコーダー」、車を降りたら「ビデオカメラ/コンデジ」として使用できます。操作性は…設定は画面を見ながらボタンで設定します。まずは「Language」から「日本語」を選択すると良いでしょう。機能は…画質が美しいのはもちろんですが、この製品の特徴「Wi-Fi機能」が嬉しいです。人ごみで一脚に取り付けて高い位置から撮影する場合、手元で画面が確認でき、操作できるのはとても便利です。Wi-Fi機能を使用するにはAppのインストールが必要です。私は「iPod touch」で使用しました。1.AppStoerから「FinalCam」を検索してインストールします。2.本カメラを起動します。3.「カメラモード」にしてサイドの「上ボタン」を短押しします。(長押しはデジタルズームです)  大きなWi-Fiアイコンが表示された後、SSIDとパスワードが表示されます。4.iPod touch(スマホ)のWi-Fi設定からSSID(SJ4000 WIFI)を  選択してパスワードを入力します。5.iPod touch(スマホ)の「FinalCam」Appを起動します。6.Appの画面で「SJ4000 WIFI」を選択します。これでカメラのリモートが可能になります。静止画、動画撮影(シャッターを切る)はもちろん、カメラ設定、セルフタイマー撮影などの機能がリモート操作できます。(デジタルズームは不可。)この機能を使えば、自撮り棒不要です!!Wi-Fiルーター(AP)を使用しない「アドホック・モード」なので屋外でも屋内でも、どこでも使用できます。私の環境では20m離れてリモートできました。アドホック・モードは「1対1接続」ですが、念のためパスワード変更をお勧めします。第三者の不正接続がLEDで確認できます。Wi-Fi接続中は「OK」ボタン横のオレンジ色LEDが点灯します。接続待ちの場合、LEDは点滅します。レンズカバーがないので、持ち運びには注意が必要です。私は防水ケースを使用することにします。要望が…音声がステレオだと、もっと迫力ある映像が楽しめます。次期製品はぜひ。。。編集していて、音量が低いのが気になりました。もう少し音量上げても良いかも?1080HDでは速い動きの被写体の残像が気になります。この価格帯では、妥協が必要なのかも?画質がキレイで、付属ブラケットが豊富、便利なWi-Fi機能が搭載されているので☆4つです。

  9. 4 out of 5

    :

    DB POWER様からの提供いただきました。自分が使ってみて気づいた良い所、悪い所を簡単に説明します。【良い所】・アクションカメラにしては安価・バッテリー×2・付属品が豊富・1080PフルHDが撮れる・防水・ウェブカムとしても使える・写真も撮れる【悪い所】・マイクの音声に少しノイズ・説明書が英語なので分かりづらい・バッテリーが取り出しにくいざっとこんな感じです。アクションカメラなので視野角は魚眼レンズみたいに広めです。このカメラはマイクロSDを使うのですが、付属していないので、別途購入が必要です。全体的に本当に良い商品なので星4にさせていただきました。

  10. 4 out of 5

    :

    自分のように知識のない人間でも簡単に操作出来ました。画質も思っていたよりずっと綺麗で、GoProとずっと悩んでいましたがこちら選んで大正解!Chinaのイメージさえ気にしなければオススメ。バッテリーが2個入ってるのもナイスです。ただ、日本語が設定出来て便利ですが文字化けしちゃってるとこもあり。ロットによっては問題ないのもあるみたいで、そこだけ残念でした。使用には問題ないので星4つです。

  11. 4 out of 5

    :

    自分のように知識のない人間でも簡単に操作出来ました。画質も思っていたよりずっと綺麗で、GoProとずっと悩んでいましたがこちら選んで大正解!Chinaのイメージさえ気にしなければオススメ。バッテリーが2個入ってるのもナイスです。ただ、日本語が設定出来て便利ですが文字化けしちゃってるとこもあり。ロットによっては問題ないのもあるみたいで、そこだけ残念でした。使用には問題ないので星4つです。

  12. 5 out of 5

    :

    本家のGOPROの購入を検討しましたが、失敗して笑えるねだんでもなく・・・お試しにこちらの商品を購入。結果、これで十分です。各種取付アダプターも種類が多く、勝手すぐ使用できます。防水マウントも、他社製品に遜色なく色々な状況に耐えることができます。しいて言えば、microSDが32GBまでしか対応してないので、改めて買い直しました。

  13. 5 out of 5

    :

    本家のGOPROの購入を検討しましたが、失敗して笑えるねだんでもなく・・・お試しにこちらの商品を購入。結果、これで十分です。各種取付アダプターも種類が多く、勝手すぐ使用できます。防水マウントも、他社製品に遜色なく色々な状況に耐えることができます。しいて言えば、microSDが32GBまでしか対応してないので、改めて買い直しました。

  14. 5 out of 5

    :

     このレビューは販売店様からサンプルを提供していただき、実際に使用して商品を評価しています。いわゆるGoProのようなアクションカメラです。12メガピクセルの撮像センサーを搭載していて、フルHDの動画を撮影可能。視野角170度の広角レンズを備えています。防水ハウジングや各種アタッチメント類が付属しているため、すぐに使い始めることができます。追加で用意しなければいけないのは、microSDHCメモリカードで、2~32GBのものが必要です。64GBのmicroSDXCには対応していないようで挿入しても認識しませんでした(FAT32でフォーマットすると利用可能です)。箱から出しただけのレビューでは面白くないので、せっかくですからこのカメラをもって海に潜ってきました。ただ生まれてから一度もダイビングなるものをしたことがないので、初めての体験ダイビングです。ですので潜ったのはだいたい5~8m程度、時間にして10分~15分くらいです。途中見にくい場面もあるかと思いますがご容赦くださいまし(-_-)初めてのダイビングで海に潜った感想としては・・ダイビングにハマりそうです(=ω=;)・・ではなくて、知りたいのは画質や使い勝手についてですよね。はい。撮像センサーは12メガピクセルでフルHD動画の撮影が可能となっています。静止画は一眼レフほどの精細さはなく、あくまでエントリーレベルのコンデジクラスです。動画だと、30fpsなのでそこそこ滑らかできれいです。色はオートホワイトバランスに設定していますが、全体的に青が強い感じでした。HDR機能もあるので輝度差のある部分やシーンに対応できます。明るい部分から暗い部分へ切り替わっても非常にスムースでした。ただ同時に明るい部分と暗い部分となると白く飛んでしまったり黒つぶれしたりと、限界はあります。カメラだけでも浮くようですが、万が一のために別にストラップを購入してつけておきました。底部のアタッチメント取り付け部に結び付けておくことで離れないようにしています。170度のパンフォーカスレンズなので、ピントあわせは不要です。広角で全体を映せる反面、イソギンチャクに潜んでいる魚など、大きく写すことは難しいです。デジタルズーム機能も備えていますが、レコーディング前に設定しておく必要があり、動画撮影中はズームイン・アウトを行えません。手振れ補正機能もあるようですが、あまり精度は良くないようで、ややブレが大きい印象を受けました。ハウジングはポリカーボネイト製で、透明度も高く画質への影響は少ない感じでした。全てのボタンはハウジングの上から操作できます。当たり前かもしれませんが、ハウジングに入っているとmicroSDカードスロット、microUSB, microHDMI端子類はすべて使用できません。電池類の充電もハウジングに入れる前に行っておく必要があります。今回は体験ダイビングということで深度は8mほどでしたが、内部への浸水は見られませんでした。また潜っていた時間も15分程度だったので、これくらいであれば電池の持ちを心配する必要はなさそうです。本機にはWiFi機能が搭載されているため、撮影後はワイヤレスでiPhoneなどに転送することができます。ただファイルサイズは10分程度の撮影で1GB近くになるので、スマートフォンにコピーするのは現実的ではないかもしれません。静止画にとどめておくのが良さそうです。また、microHDMIコネクタもついているので、撮影した動画を大きなテレビに映してみるという使い方も出来るようになっています。最近では旅館やホテルのテレビもHDMI端子を持っているので、microHDMI-HDMIケーブルを一緒に持っていくと便利です。ディスプレイが1.5インチと小さいのがやや残念ですが、必要なセットは全てそろっていて、1万円もしない価格帯というリーズナブルさがとても良いです。残念なのは・日本語のローカライズがイマイチなこと・ファイルが10分でいったん切れる(撮影再開にややラグがあり)・初期設定ではドラレコモードになっているようで、充電を開始すると無条件で録画が開始されてしまう(電源オフでも。設定でオフにすることも可能)など、ファームウェアの詰めの甘い部分が見られることですが、機材としてはコストパフォーマンスも含めて優秀かと思います。ダイビングだけでなくサイクリングのドラレコとして利用したり、監視カメラのような使い方も可能です。もちろん防水ハウジングなどもそろっているので、川や海でのアウトドアにもおススメできる商品です。

  15. 5 out of 5

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     このレビューは販売店様からサンプルを提供していただき、実際に使用して商品を評価しています。いわゆるGoProのようなアクションカメラです。12メガピクセルの撮像センサーを搭載していて、フルHDの動画を撮影可能。視野角170度の広角レンズを備えています。防水ハウジングや各種アタッチメント類が付属しているため、すぐに使い始めることができます。追加で用意しなければいけないのは、microSDHCメモリカードで、2~32GBのものが必要です。64GBのmicroSDXCには対応していないようで挿入しても認識しませんでした(FAT32でフォーマットすると利用可能です)。箱から出しただけのレビューでは面白くないので、せっかくですからこのカメラをもって海に潜ってきました。ただ生まれてから一度もダイビングなるものをしたことがないので、初めての体験ダイビングです。ですので潜ったのはだいたい5~8m程度、時間にして10分~15分くらいです。途中見にくい場面もあるかと思いますがご容赦くださいまし(-_-)初めてのダイビングで海に潜った感想としては・・ダイビングにハマりそうです(=ω=;)・・ではなくて、知りたいのは画質や使い勝手についてですよね。はい。撮像センサーは12メガピクセルでフルHD動画の撮影が可能となっています。静止画は一眼レフほどの精細さはなく、あくまでエントリーレベルのコンデジクラスです。動画だと、30fpsなのでそこそこ滑らかできれいです。色はオートホワイトバランスに設定していますが、全体的に青が強い感じでした。HDR機能もあるので輝度差のある部分やシーンに対応できます。明るい部分から暗い部分へ切り替わっても非常にスムースでした。ただ同時に明るい部分と暗い部分となると白く飛んでしまったり黒つぶれしたりと、限界はあります。カメラだけでも浮くようですが、万が一のために別にストラップを購入してつけておきました。底部のアタッチメント取り付け部に結び付けておくことで離れないようにしています。170度のパンフォーカスレンズなので、ピントあわせは不要です。広角で全体を映せる反面、イソギンチャクに潜んでいる魚など、大きく写すことは難しいです。デジタルズーム機能も備えていますが、レコーディング前に設定しておく必要があり、動画撮影中はズームイン・アウトを行えません。手振れ補正機能もあるようですが、あまり精度は良くないようで、ややブレが大きい印象を受けました。ハウジングはポリカーボネイト製で、透明度も高く画質への影響は少ない感じでした。全てのボタンはハウジングの上から操作できます。当たり前かもしれませんが、ハウジングに入っているとmicroSDカードスロット、microUSB, microHDMI端子類はすべて使用できません。電池類の充電もハウジングに入れる前に行っておく必要があります。今回は体験ダイビングということで深度は8mほどでしたが、内部への浸水は見られませんでした。また潜っていた時間も15分程度だったので、これくらいであれば電池の持ちを心配する必要はなさそうです。本機にはWiFi機能が搭載されているため、撮影後はワイヤレスでiPhoneなどに転送することができます。ただファイルサイズは10分程度の撮影で1GB近くになるので、スマートフォンにコピーするのは現実的ではないかもしれません。静止画にとどめておくのが良さそうです。また、microHDMIコネクタもついているので、撮影した動画を大きなテレビに映してみるという使い方も出来るようになっています。最近では旅館やホテルのテレビもHDMI端子を持っているので、microHDMI-HDMIケーブルを一緒に持っていくと便利です。ディスプレイが1.5インチと小さいのがやや残念ですが、必要なセットは全てそろっていて、1万円もしない価格帯というリーズナブルさがとても良いです。残念なのは・日本語のローカライズがイマイチなこと・ファイルが10分でいったん切れる(撮影再開にややラグがあり)・初期設定ではドラレコモードになっているようで、充電を開始すると無条件で録画が開始されてしまう(電源オフでも。設定でオフにすることも可能)など、ファームウェアの詰めの甘い部分が見られることですが、機材としてはコストパフォーマンスも含めて優秀かと思います。ダイビングだけでなくサイクリングのドラレコとして利用したり、監視カメラのような使い方も可能です。もちろん防水ハウジングなどもそろっているので、川や海でのアウトドアにもおススメできる商品です。

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    —————————–※補足追記他の方のレビューに。本品にちょっと触れただけで録画が始まってしまう。とか、何もしていないのに勝手に録画がはじまる。といった異常について書かれているものがありますが、これはおそらく誤って「動体検出」の機能をONにしてしまったのだと思います。この機能の解除には、ちょっとコツが必要で、私は以下のようにしています。(メーカーの公式手順ではありません(笑))一旦本体の電源を切り、レンズが動くものをとらえないように、レンズを手などで覆って電源を入れる。(レンズに触れないよう注意。) レンズを覆ったまま前面のボタンでモードを切り替えて、メニューを表示。 メニュー1ページ目の一番下の「こン検測」という謎の項目が「動体検出」機能なので、これを「オフ」にします。メーカーに確認したところ「こン検測」は翻訳ミスで、次期ロットで修正されるそうです。—————————–このシリーズ3台目のリピート購入です。実は2台目は、3週間ほど前に、Wifi無しのモデルを購入したばかり。でも、購入後に周囲から「なぜWifiモデルを選ばなかったんだ!!アホかお前は!?」とブーイングの嵐・・・というわけで、今回は迷わずWifiモデルを選択。なぜ高機能で高画質の「本家筋」を購入せず、この製品を増殖させているのか・・・には理由があり、それは、2台目のレビューでも詳しく書いたのですが、以下、再度まとめておきます。このような使い方には本品は本当に最適だと思います。というよりも、逆にアクションカムってこれが正しい使い方でしょ?! と思うのですが まぁ以下を読んでみてください。◎アクションカムは1台では全く面白くない!!アクションカムは、どこかに固定して撮影されることが多いため、迫力のある、流れるような映像が撮れますが、反面、画角が変化しない いわば一本調子の画になりがちです。使い始めた当初はそれでも満足だったのですが、次第にそれでは物足りなくなり・・・ どうしても、いろんなアングルの画がほしくなる。・・・となればカメラ自体を増やすのが早道。というわけで、仲間で、カメラを持ち寄って撮影していましたが、やっぱり自前でも何台かほしい・・・そこで、奥さんには内緒でこっそり増殖中。というのが今回購入の理由。◎増殖させるなら、同じシリーズのカムを複数持つのが一番!そうすればアクセサリの共有。特にバッテリーの共有ができる。そもそも本品のシリーズは、どれもバッテリーが2個づつ付属しているので、一気に機動力があがります。さらに、本品は、アクセサリが山ほどついているのが魅力でもありますが、なかでも秀逸だな・・・と感心するのは、防水ケースのロック部分や、本体のバッテリーカバーなど、はずれて落ちそうなパーツ、なくなったら絶対困るパーツには、1つづつ予備が付属しています。徹底してる。で、当然これらも共有可能。素晴らしい。つまり、本品(とそのシリーズ)は複数台持って使い倒すのに、際立ってコスパが高い! と言えます。◎GoPro系のカムの意外に面倒なバッテリー交換も、「本体ごと交換」の荒技で解決!通常、防水ケースに入った状態でマウントされているカムのバッテリー交換は、実際かなりめんどくさいです。でも安全な室内や車内で行うには、結局、防水ケースをマウントからはずす必要がある。だったら、フル充電した本品をそれぞれ防水ケースにいれて複数持っていて、そっくり交換するのが手っ取り早いし簡単。(指で回せる、つまみのあるネジを1本はずして締め直すだけ)で、あとで余裕がある時に、ゆっくりバッテリー交換をすませれば、何のストレスもなくバッテリ問題が解決。これ現場では本当に便利です。が、こんな大胆な運用を、本家でやったら、一般サラリーマンは破産します。安価な上に、バッテリも2個ついてる本品ならではでしょう。◎万一、カムが壊れても複数あれば平気。大胆な構図も積極的に狙える。本体が複数あれば大胆な構図でカメラをマウントして、万一破損するようなことになっても別本体で撮影が続行できる。つまり、どんどん画創りにチャレンジできます。アクションカムってこのためにあるんだよね。とホント実感できます。緊迫した迫力の映像が次々に別アングルに切り替わりながら現れるビデオ、録ってみたくないですか?編集が本当に楽しい。(というかどこを切り捨てるか本当に迷う)画作りの、根本が変わりますよ。(笑)いくら画質がよくても、高価な本体を大事に大事に1台だけ使って撮れる画なんざぁ たかが知れます!わはははは ざまぁみやがれ (半分負け惜しみ(笑)でも実感!)◎シームレスな撮影ができる。複数の本体があればバッテリー交換のタイミングをずらすことで、常時必ずどれかのカメラが撮影を継続している・・・という状態を簡単につくれます。要は、シームレスで、かつノリシロのある撮影素材ができる。すると、休憩時間や食事時間、バッテリー交換中の「油断した会話」が全部撮れる。これもね、絶対にハマります。そんなシーンだけつないだビデオを想像してみてください。関係者全員に超ウケます。緊迫したシーンの連続の中に、そんな力の抜けたシーンをワンカット挟むのも最高です。本当に編集心をくすぐりますよね。※本品に限らず、アクションカムではありがちですが、本品では設定により3分、5分、10分ごとに録画ファイルを分割するこ とができます。(ただし分割をOFFに設定してもファイルサイズが4GBになる時点(最高画質の場合約48分前後)でファイルは 強制的に分割されます。) 経験的に、この分割部分の映像が滑らかにつながらず、連続再生しても、一瞬途切れることがあります。 一方、撮影中に万一電源が落ちたりすると、その時に録画中だったファイルは破損して再生できなくなる危険が大きい。 従って、激しいシーンの撮影等では、ある程度の時間ごとにファイルが分割されたほうが、一気に全滅する心配がなく安心。 1台しか本体がないと、この兼ね合いがけっこうメンドウです。 この点でも、時間差で、あるいは分割設定をずらして2台以上で撮影しておけば何が起こっても大丈夫だぞ・・・と。 ◎当然画もいい。変な癖もなくなり、十分に使えるクオリティ。で、本品。これだけ安価なのに、実は写りもかなりイケてます。でなきゃ立て続けに購入したりしません。確かに、昨年購入した1台目は、人の顔が青白く見えるような強い癖のある画だったのですが、現在は世代がかわって、かなり自然な発色で(空の青だけはちょっと好みがわかれるかもしれませんが)、明暗の反応も良好。実際、2台目を1カ月弱使ってみて、それが確認できたので、早々に3台目のリピートに踏み切ったのでした。◎Wifはやっぱり便利私自身の撮影スタイルは、電源入れっぱなし、録りっぱなし・・・なので2台目はWifi無しモデルを購入したのですが、やっぱりWifiで遠隔操作できるのは便利・・・らしいです(笑)というわけで今回はWifi付きさすがにWifi経由で本品の電源ON/OFFはできませんが、動画の撮影の開始、停止。静止画の撮影、解像度の変更、画面サイズの変更、動体検出機能のON/OFF、 画面上に日付や時刻を表示するか否か、WDRのON/OFF(ダイナミックレンジの変更)等が遠隔で行えます。・Wifiによる操作は、スマホかタブレットに finalcam (ios またはAndroid)をインストールして行います。 本品の電源をONしたあと、本体側面にある2つのボタンの上側ボタン(Wifiボタン)を押せば本品側の準備は終了 あとはスマホ、タブレットなどで、finalcamを立ち上げ、本品のIDを探して接続すれば操作できるようになります。・接続すると、finalcamの画面には、接続した本品が見ている画がそのまま、ほとんどリアルタイムで表示される ようになります。(状況によって、わずかにタイムラグが生じることもありますが 十分追従してきます。) それほどタイトなタイミングを狙わない限り、マメな録画開始、停止を行うことが十分可能です。・ちなみに、wifiの接続方法以外の finalcamの操作方法の説明がマニュアルに記載されていません。 簡単なので、わからなくても操作はできそうですが、「finalcam manual 」などで ネット検索すると、和文マニュアルが落ちているのを見つけられます。(私はそうしました)・複数の本品に一度に同時に接続することはできませんが、一度接続した個体のID とパスワード はfinalcam に 保存されるので、切り替えて使うのは簡単です。ただしデフォルトのままでは、本品のSSIDとパスワードは全部同じ なので、ここは変更しておく必要があります。(当然ですね。)・finalcamで行った操作は、finalcam を終了したり接続が切れても継続されます。 たとえば finalcam で「録画開始」したあと、接続が切れても撮影は続きます。(これまた当然ですね)・接続可能な距離は、マニュアルには記載がありませんが、(多分前どこかに10mと書いてあったような・・・) 車体にマウントした本品を、車内から操作するといった使用は十分に可能です。 一方、車やバイク、自転車にマウントした本品を、並走する別の車から操作するのは、接続が不安定になりやすく、 経験的に、かなり接近しないと難しい感じです。 危険をともなうので、そういう撮影は、やはり録画しっぱなし・・・がよろしいかと。 ちなみに上記のように、Wifi経由で録画開始したら、あとは通信が切れても録画は問題なく続くので、撮影開始まで 並走し、あとは離脱・・・というのは、可能でしょう。・操作以外に、撮影した動画や静止画のデータを、Wifi経由で、スマホやタブレットに落とすこともできます (またまた当然ですね) が、これはかなり時間がかかり、よほど環境がよくないと安定しないので、個人的にはあまりお勧めしません。ということで、本家を1台買うか、1/4以下の予算で本品を複数台買うか・・・といえば間違いなく複数台あったほうが楽しい。というわけで、今も4台目をポチしようか・・・葛藤中なんですよ。でもさすがに奥さんにバレる・・・・かなぁ・・・・。補足:※Android 6では finalcam が正常に動作しないとの情報があります。 現在メーカーに対応予定などを問い合わせ中。 ダウンロード時にアプリのコメント等を確認されるといいと思います。 なお Android 5には現バージョンで対応していると書いてあります ちなみに私は 逆にAndroid 4.4.2という骨董品で使ってますが問題なく動作してます。※本品のメニュー表示は初期状態で日本語になっています。 ただメニュー1ページ目の一番下に「こン検測」という謎の項目が・・・ これ「動体検出」ですね。本品の前で何かが動くと自動的に録画をはじめる機能です。 監視カメラとして使う場合に便利らしいですが、不用意にONにすると、本品に触っただ けですぐに録画が始まってしまい、スイッチのON/OFF すら難しくなるので、ご注意を・・・。 (この手の製品ではありがちなので、本品の問題ではないと思いますけどね)※レビューの内容を見る限り、2016年の5月か6月の時点から上記のようにメニューの初期設定 が日本語に変化しているようです。また、現在出荷されている製品は和文の(訳は多少変ですが) のマニュアルが付属しています。

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    —————————–※補足追記他の方のレビューに。本品にちょっと触れただけで録画が始まってしまう。とか、何もしていないのに勝手に録画がはじまる。といった異常について書かれているものがありますが、これはおそらく誤って「動体検出」の機能をONにしてしまったのだと思います。この機能の解除には、ちょっとコツが必要で、私は以下のようにしています。(メーカーの公式手順ではありません(笑))一旦本体の電源を切り、レンズが動くものをとらえないように、レンズを手などで覆って電源を入れる。(レンズに触れないよう注意。) レンズを覆ったまま前面のボタンでモードを切り替えて、メニューを表示。 メニュー1ページ目の一番下の「こン検測」という謎の項目が「動体検出」機能なので、これを「オフ」にします。メーカーに確認したところ「こン検測」は翻訳ミスで、次期ロットで修正されるそうです。—————————–このシリーズ3台目のリピート購入です。実は2台目は、3週間ほど前に、Wifi無しのモデルを購入したばかり。でも、購入後に周囲から「なぜWifiモデルを選ばなかったんだ!!アホかお前は!?」とブーイングの嵐・・・というわけで、今回は迷わずWifiモデルを選択。なぜ高機能で高画質の「本家筋」を購入せず、この製品を増殖させているのか・・・には理由があり、それは、2台目のレビューでも詳しく書いたのですが、以下、再度まとめておきます。このような使い方には本品は本当に最適だと思います。というよりも、逆にアクションカムってこれが正しい使い方でしょ?! と思うのですが まぁ以下を読んでみてください。◎アクションカムは1台では全く面白くない!!アクションカムは、どこかに固定して撮影されることが多いため、迫力のある、流れるような映像が撮れますが、反面、画角が変化しない いわば一本調子の画になりがちです。使い始めた当初はそれでも満足だったのですが、次第にそれでは物足りなくなり・・・ どうしても、いろんなアングルの画がほしくなる。・・・となればカメラ自体を増やすのが早道。というわけで、仲間で、カメラを持ち寄って撮影していましたが、やっぱり自前でも何台かほしい・・・そこで、奥さんには内緒でこっそり増殖中。というのが今回購入の理由。◎増殖させるなら、同じシリーズのカムを複数持つのが一番!そうすればアクセサリの共有。特にバッテリーの共有ができる。そもそも本品のシリーズは、どれもバッテリーが2個づつ付属しているので、一気に機動力があがります。さらに、本品は、アクセサリが山ほどついているのが魅力でもありますが、なかでも秀逸だな・・・と感心するのは、防水ケースのロック部分や、本体のバッテリーカバーなど、はずれて落ちそうなパーツ、なくなったら絶対困るパーツには、1つづつ予備が付属しています。徹底してる。で、当然これらも共有可能。素晴らしい。つまり、本品(とそのシリーズ)は複数台持って使い倒すのに、際立ってコスパが高い! と言えます。◎GoPro系のカムの意外に面倒なバッテリー交換も、「本体ごと交換」の荒技で解決!通常、防水ケースに入った状態でマウントされているカムのバッテリー交換は、実際かなりめんどくさいです。でも安全な室内や車内で行うには、結局、防水ケースをマウントからはずす必要がある。だったら、フル充電した本品をそれぞれ防水ケースにいれて複数持っていて、そっくり交換するのが手っ取り早いし簡単。(指で回せる、つまみのあるネジを1本はずして締め直すだけ)で、あとで余裕がある時に、ゆっくりバッテリー交換をすませれば、何のストレスもなくバッテリ問題が解決。これ現場では本当に便利です。が、こんな大胆な運用を、本家でやったら、一般サラリーマンは破産します。安価な上に、バッテリも2個ついてる本品ならではでしょう。◎万一、カムが壊れても複数あれば平気。大胆な構図も積極的に狙える。本体が複数あれば大胆な構図でカメラをマウントして、万一破損するようなことになっても別本体で撮影が続行できる。つまり、どんどん画創りにチャレンジできます。アクションカムってこのためにあるんだよね。とホント実感できます。緊迫した迫力の映像が次々に別アングルに切り替わりながら現れるビデオ、録ってみたくないですか?編集が本当に楽しい。(というかどこを切り捨てるか本当に迷う)画作りの、根本が変わりますよ。(笑)いくら画質がよくても、高価な本体を大事に大事に1台だけ使って撮れる画なんざぁ たかが知れます!わはははは ざまぁみやがれ (半分負け惜しみ(笑)でも実感!)◎シームレスな撮影ができる。複数の本体があればバッテリー交換のタイミングをずらすことで、常時必ずどれかのカメラが撮影を継続している・・・という状態を簡単につくれます。要は、シームレスで、かつノリシロのある撮影素材ができる。すると、休憩時間や食事時間、バッテリー交換中の「油断した会話」が全部撮れる。これもね、絶対にハマります。そんなシーンだけつないだビデオを想像してみてください。関係者全員に超ウケます。緊迫したシーンの連続の中に、そんな力の抜けたシーンをワンカット挟むのも最高です。本当に編集心をくすぐりますよね。※本品に限らず、アクションカムではありがちですが、本品では設定により3分、5分、10分ごとに録画ファイルを分割するこ とができます。(ただし分割をOFFに設定してもファイルサイズが4GBになる時点(最高画質の場合約48分前後)でファイルは 強制的に分割されます。) 経験的に、この分割部分の映像が滑らかにつながらず、連続再生しても、一瞬途切れることがあります。 一方、撮影中に万一電源が落ちたりすると、その時に録画中だったファイルは破損して再生できなくなる危険が大きい。 従って、激しいシーンの撮影等では、ある程度の時間ごとにファイルが分割されたほうが、一気に全滅する心配がなく安心。 1台しか本体がないと、この兼ね合いがけっこうメンドウです。 この点でも、時間差で、あるいは分割設定をずらして2台以上で撮影しておけば何が起こっても大丈夫だぞ・・・と。 ◎当然画もいい。変な癖もなくなり、十分に使えるクオリティ。で、本品。これだけ安価なのに、実は写りもかなりイケてます。でなきゃ立て続けに購入したりしません。確かに、昨年購入した1台目は、人の顔が青白く見えるような強い癖のある画だったのですが、現在は世代がかわって、かなり自然な発色で(空の青だけはちょっと好みがわかれるかもしれませんが)、明暗の反応も良好。実際、2台目を1カ月弱使ってみて、それが確認できたので、早々に3台目のリピートに踏み切ったのでした。◎Wifはやっぱり便利私自身の撮影スタイルは、電源入れっぱなし、録りっぱなし・・・なので2台目はWifi無しモデルを購入したのですが、やっぱりWifiで遠隔操作できるのは便利・・・らしいです(笑)というわけで今回はWifi付きさすがにWifi経由で本品の電源ON/OFFはできませんが、動画の撮影の開始、停止。静止画の撮影、解像度の変更、画面サイズの変更、動体検出機能のON/OFF、 画面上に日付や時刻を表示するか否か、WDRのON/OFF(ダイナミックレンジの変更)等が遠隔で行えます。・Wifiによる操作は、スマホかタブレットに finalcam (ios またはAndroid)をインストールして行います。 本品の電源をONしたあと、本体側面にある2つのボタンの上側ボタン(Wifiボタン)を押せば本品側の準備は終了 あとはスマホ、タブレットなどで、finalcamを立ち上げ、本品のIDを探して接続すれば操作できるようになります。・接続すると、finalcamの画面には、接続した本品が見ている画がそのまま、ほとんどリアルタイムで表示される ようになります。(状況によって、わずかにタイムラグが生じることもありますが 十分追従してきます。) それほどタイトなタイミングを狙わない限り、マメな録画開始、停止を行うことが十分可能です。・ちなみに、wifiの接続方法以外の finalcamの操作方法の説明がマニュアルに記載されていません。 簡単なので、わからなくても操作はできそうですが、「finalcam manual 」などで ネット検索すると、和文マニュアルが落ちているのを見つけられます。(私はそうしました)・複数の本品に一度に同時に接続することはできませんが、一度接続した個体のID とパスワード はfinalcam に 保存されるので、切り替えて使うのは簡単です。ただしデフォルトのままでは、本品のSSIDとパスワードは全部同じ なので、ここは変更しておく必要があります。(当然ですね。)・finalcamで行った操作は、finalcam を終了したり接続が切れても継続されます。 たとえば finalcam で「録画開始」したあと、接続が切れても撮影は続きます。(これまた当然ですね)・接続可能な距離は、マニュアルには記載がありませんが、(多分前どこかに10mと書いてあったような・・・) 車体にマウントした本品を、車内から操作するといった使用は十分に可能です。 一方、車やバイク、自転車にマウントした本品を、並走する別の車から操作するのは、接続が不安定になりやすく、 経験的に、かなり接近しないと難しい感じです。 危険をともなうので、そういう撮影は、やはり録画しっぱなし・・・がよろしいかと。 ちなみに上記のように、Wifi経由で録画開始したら、あとは通信が切れても録画は問題なく続くので、撮影開始まで 並走し、あとは離脱・・・というのは、可能でしょう。・操作以外に、撮影した動画や静止画のデータを、Wifi経由で、スマホやタブレットに落とすこともできます (またまた当然ですね) が、これはかなり時間がかかり、よほど環境がよくないと安定しないので、個人的にはあまりお勧めしません。ということで、本家を1台買うか、1/4以下の予算で本品を複数台買うか・・・といえば間違いなく複数台あったほうが楽しい。というわけで、今も4台目をポチしようか・・・葛藤中なんですよ。でもさすがに奥さんにバレる・・・・かなぁ・・・・。補足:※Android 6では finalcam が正常に動作しないとの情報があります。 現在メーカーに対応予定などを問い合わせ中。 ダウンロード時にアプリのコメント等を確認されるといいと思います。 なお Android 5には現バージョンで対応していると書いてあります ちなみに私は 逆にAndroid 4.4.2という骨董品で使ってますが問題なく動作してます。※本品のメニュー表示は初期状態で日本語になっています。 ただメニュー1ページ目の一番下に「こン検測」という謎の項目が・・・ これ「動体検出」ですね。本品の前で何かが動くと自動的に録画をはじめる機能です。 監視カメラとして使う場合に便利らしいですが、不用意にONにすると、本品に触っただ けですぐに録画が始まってしまい、スイッチのON/OFF すら難しくなるので、ご注意を・・・。 (この手の製品ではありがちなので、本品の問題ではないと思いますけどね)※レビューの内容を見る限り、2016年の5月か6月の時点から上記のようにメニューの初期設定 が日本語に変化しているようです。また、現在出荷されている製品は和文の(訳は多少変ですが) のマニュアルが付属しています。

  18. 5 out of 5

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    このカメラはwifi機能があるのでアクションカメラとしてだけではなく、生態観察、監視、ドライブレコーダーなど多方面での面白い用途が考えられます。取扱説明書は日本語で記載されたものが入っています。カメラはビックリするくらい小さいもので、手のひらの中にすっぽり納まってしまう大きさです。■ カメラの操作性操作ボタンは電源、シャッター、アップ・ダウンボタンの4箇所のみで、設定から撮影、再生が行えます。防水ケースに収納した場合でもまったく同じ箇所にスプリングボタンがあるので、各ボタンの機能を把握してしまえば手袋をしていてもスムーズに操作できます。■ カメラ解像度動画の解像度は1080FHDからVGAまでの5段階あり、静止画は12Mから1.3Mまでの8段階の設定が可能です。ファイル容量は1080FHDの5分間の記録で425MB位です。静止画は12で撮影すると1カット約9.7MBです。フルハイビジョンでの解像度は圧倒的な美しさを感じることができます。40インチのテレビで動画を観賞しましたが、ビデオカメラで撮影したものと同じくらいきれいです。静止画も高解像度で撮影しておけばプリントサイズの2L判程度であれば充分な画質です。■ 充電池性能動画は満充電の状態から連続75分間くらい撮影可能でした。完全に消費した電池は満充電までに約90分間かかりました。充電環境はAC電源で5V2A出力です。■ 製品評価主用途がアクションカメラのため大変小さい形状ですが、とにかく美しい映像が撮れることに驚きです。特にドライブレコーダー(写真のブラケットは付属していません)としての利用に最適だと思います。Wifiは遠隔操作で録画できることが面白いことと、スマホ画面での操作アイコンが豊富で便利だと感じました。気になる点としては、長時間使用で本体が熱くなることと、電池交換をすると日付設定のみデフォルトに戻ってしまうことです。初めはトイカメラのような印象であったが、実際に使用してみると設定項目が詳細であり、防水ケースを使えば海や川など場所を問わずいろいろな環境で使用できる製品であると納得しました。またバッテリーが2個入りであるのもれしいところです。このレビューはサンプル品提供によるものです。

  19. 5 out of 5

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    SJCAM SJ4000を持っているのですが、Wifi付きのカメラを使ってみたくなり、タイムセールにつられたことにして買いました。外形はSJ4000と全くと言っていいほど同じで、ケース類からバッテリーまで共通して使えました。ちなみにバッテリーは2個ついており有用度高しです。SJ4000も真面目な商品で感銘を受けましたが、このDBPOWERもそれに劣らないくらいちゃんとした商品でした。アクションカムとして必要十分な画質で録画でき、機械的に精度よく製造されていて、Wifiも実用レベルで使えます。設定画面や説明書の日本語はだいぶおかしいですが、ご愛敬でしょう。ちなみにWifiの受信機側(スマホ)は特に高性能である必要はないようです。懐かしのEVO 3D(1.2Ghz デュアルコア)でも720pの動画をリアルタイムモニターできました。

  20. 5 out of 5

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    EX5000シルバーを所持しているので、主にその比較についてレビューしてみます。外観:今回はブラックを選択しました。シルバーは白と黒のツートンなのですが、こちらはボディが黒で統一されているので、何となく高級感があってカッコイいいです。このあたりは好みの問題ですね。また、本体に搭載されている液晶画面ですが、ずっと画面を見ながら撮影する訳ではないですし、撮れた動画の再生確認でも、これくらいの大きさがあれば十分確認出来ます。防水ハウジング、付属しているパーツ類については全て同じなので、大きな違いは液晶くらいです。操作性:メニュー画面も、EX5000とほぼ同じです。初期設定の言語が日本語になっていたので、SDカードをセットして、すぐに撮影出来ます。画質:EX5000は1400万画素、一方こちらは1200万画素ですが、素人目にはあまり差が分かりませんでした。同じ被写体、条件下で撮影すれば分かるかも知れませんが、どちらも綺麗に撮れているので、私は満足しています。また、どちらの機種にも搭載されているHDR機能は便利ですね。普通、日差しの強い場面では、影になっている部分が暗くなってしまうものですが、これにより人間が見ているようにうまく調節して、どちらも映るようになります。時代の進歩を感じさせられます。半月後、セブ島へシュノーケリングに出掛けるので、後日こちらへ動画をアップ出来ればと思います。

  21. 5 out of 5

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     商品試用提供による商品レビューです。 カメラ本体は丁寧な仕上がりです。電源用のUSBコネクターの差し加減はやや固めでぐらつきはありません。電池カバーは本体側のプラ製爪で掛け留める構造ですが,掛け留め部分はわりと華奢なつくりなので,カバーの開閉作業には注意が必要です。なおプラ製爪をスライドさせるツマミとカバーの切欠き部の間隔が6ミリくらいと狭く,両手の指の爪だけでは開けにくくて,爪楊枝みたいなものを使うと簡単に開けられました。 付属品については,これまでのレビューで紹介されているように,防水ケースや固定に必要なアタッチメント,専用充電池2個などが付属しています。取扱説明書は18ページの日本語版の冊子になっていました。なお取扱説明書ではセルフタイマー設定は2,5,10,20秒と記載されていますが,本体では3,5,10,20秒で最短の2秒と3秒の違いがあることから,ひょっとしたらファームウエアのバージョンアップによる相違なのかもしれません。ちなみに届いた商品は9月10日出荷で,ファームウエアバージョンはW20160704V01,DBPOWER WIFIと表示されています(DBのホームページでは最新ファーム)。 カメラの動作テストを兼ねて,防水ケースを装着して野外でのタイムラプス撮影を予定していたのですが,残念ながら本機にはこの機能はないようで(もしかしたら旧ファームをインストールすれば可能かもしれませんが),かわりにセルフタイマー3秒,ホワイトバランスとISOはオートに設定して連続写真(1.3Mpixel)を撮影し,パソコン上でPanolaps(フリーソフト)を使ってMP4のタイムラプス動画を作成してみました。結果は,満充電から空になるまでの約2時間で2400枚くらいの写真が撮れ,24fpsで約100秒間のタイムラプス動画ができました。画質的には明暗のちらつきもなくきれいで,安定して撮影作動したことが覗えこれは使えるなっていった感じです。ただ,どのカメラにも共通することでしょうが,防水ケースを使用する場合の難点をあげると,内藏電池だけでの作動になるため撮影時間が電池容量で制約されてしまうことですかね。防水ケースに入れなければカメラ本体にモバイルバッテリーで給電できるため,装着したメモリーが一杯になるまで(上記撮影条件の場合,32GBメモリーだと380KB/枚で約8万枚,66時間分かな)連続写真撮影が可能な計算になります。 価格もリーズナブルで使い勝手がよいので,高所や水中での観察・点検など趣味や業務で幅広くいろいろなシーンで使えるカメラだと思います。私的には近くの磯に出掛けて潮だまりで水中の生き物を相手に撮影するのが楽しみです。

  22. 4 out of 5

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  23. 4 out of 5

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  24. 4 out of 5

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     本製品はスポーツカメラまたはウェアラブルカメラでGoProのパクリそのものです。安物のこういった物は初期不良や寿命の短さに悩まされますがDBPOWERさんの物は初期不良等のレビューは非常に少ないです実際に去年スポーツカメラのEX5000を買いましたがまだまだ問題なく使えています。内容物は製品説明にもあるように最初から色んな場面で使えるように付属品も豊富です。バッテリーも2つ付いており長時間の撮影にも対応できます。★良いところ・画質は非常に綺麗でスマホの動画よりも綺麗です。・付属品の多さ。・以外にコンパクトで軽量・バッテリーが2つ付いている・サポートがしっかりしてる★悪いところ・防水ケースに入れると音声がかなり小さくなってしまう。(仕方ないとは思いますが。。)・液晶が小さい・出来れば最初からバッテリー容量を1100mAhにしてほしい。悪いところは無理やり書いてますが使用に関して悪いところはありません。参考までにですがバッテリーの持ちは1本あたり70分いけるかな?位です。この系統の予備バッテリーでSmatree製の1100mAhで90分行けるくらいです。Wifi機能ですが接続の仕方のマニュアルも付属していますので簡単にできると思います。私はSJCAM HDと言うソフトで接続しましたが全く問題なく出来ました。今まで特にWifi機能があって良かったと思う事はありませんのでWifi無しモデルを選択するのも良いかと思います。GoProと比べブランド感や安心感は劣りますが実際にはこの程度で十分使えますし 高い買い物で不調品、不良品なんて要りませんし私はこの製品で十分だと思います。参考動画ですがamazonサイト内での変換のせいかあまり綺麗に映っていませんが実際には非常に綺麗です。

  25. 5 out of 5

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     不安な要素もいくつかありました。まず、防水ケースの水密性です。コストダウンには相反する部分なので、あまりこういうコスト比の高い製品には酷かも判りませんが、防水ケースの操作ボタンから、ポコポコと泡が出てきます。内部までは、進入していないようなので杞憂だと思いますが、精神衛生上ヨロシクありません。また、本体を差し入れする側のフタに細かなヒビがありました。購入して方付いたものなのか、最初からなのか判りませんが、無数の細かなヒビなので、操作性には影響が無く、レンズ側で無いのが幸いでした。この防水ケースで、「おっ!」と感心したのが、フタロック部分のパーツの予備が入っていたことです。これは嬉しいですね。同じく、本体のバッテリーを出し入れするフタの予備も入っていました。性能に関わる部分や、無くしやすいパーツの予備が入っていることは、皆様の評価の高いバッテリーの予備と併せて、ほかでは入手不可能な、また、コストの高くなりそうなパーツをあらかじめ付属してくれるとは、メーカーの良心が感じられます。画像は、届いた日に浴室で撮影したものです。水中でも、きれいに撮れているのがよくわかります。本家だとかコピーだとかの評価も見受けられますが、ヘルメットに付けてバンジージャンプをするようなプロでも無い限り、このくらいの価格で、このくらいの性能なら十分だと思いました。

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